投稿日:2007-06-13 Wed
昨日の事。仕事はお休みだったのですが、一部自分が担当しているところからの注文分だけ納品に出勤。で、全員出社状態でもあったので、「いけるかも…」と例の寺院の電話をしました。が。
"あのぉぉ電話で除霊をしてもらった友人から聞きまして…" と言うなり
「どちらさん?今から病院にいくから忙しいんや!また今度にして!ブチッ!ツー・ツー・ツー…」
と。何…んだ…?おばあちゃんの声でもあり、物凄く無愛想。えぇぇぇぇぇ…。
この件についてすぐさま友人に報告。何かトラブルでもあってやめちゃったとか…とか一人で考えつつ、今朝友人から電話。
「昨日は多分体調が悪かったんやろ。病院に来て薬もろて帰っとったわ。今日は多分調子ええんとちゃう?」と。ちなみにその友人は薬剤師さんなので、そこのご住職のことは良く知っているらしい。ただ、おばあさんではないよ!と。
で。
思いの他、仕事も少なく寺院に行けるタイミングでもあったので、アポなし駄目もとで直接ご相談に!
車を走らせる事40分近く。現地に到着。「ン?」と思うほど寂しいお寺。歩いていくと"御用の方は下の家まで…"という手書きの看板。そして自宅らしき所に行って呼び鈴を鳴らす。
めっちゃ普通の田舎のジーちゃんスタイル(失礼!)で出てきたご住職。おもむろに話を切り出し、何の疑いも違和感も無く笑顔で対応してくれてちょっと安心。
一通りのいきさつを話して電話除霊の話を頼むと住所等の必要な事項をメモ用紙に書き込み、快く承諾してくれました。ご祈祷料とかも聞くと「いらん!」と言われたものの、また個人的にもご相談をお願いしたいのでその時に…と話を収め、最後に
「僕には何か…(憑いてませんか?)」と聞くや否やいきなり妙な手の組み方をして待つ事1分半くらい。「あんたを通して家が見える…」と。確かに今は離れている実家の方は少し嫌な妙な感じをもう十数年受けているんですよ。それをいきなり指摘されて驚き!そしていそいそと別の部屋で凄い祈祷の声と共にお札を頂きまして早速その帰りに実家の玄関に貼り付けました。
でも、本題は明日予定の小売店舗の除霊(ご祈祷?)。果たしてどのような結果になるのやら…。
テーマ:謎は謎なんだからしょうがない - ジャンル:謎
投稿日:2006-11-01 Wed
ここのところ、ほぼ毎晩仕事の夢が続く。年に数回あることなんですが、今は専ら同僚の問題関係。まぁーそんな事は別に大した事はないのですが(寝起きの気分は最悪だが…)、夢に関して結構興味があったりして、人様にお尋ねする事が多い。自分の場合、必ずフルカラー。そして、大体が数本立ての内容。
全く見ないという人もいるし、見ても白黒の人とか結構多い。
心理学的には夢の見方ってどうなのかはさっぱり分からないけど、俗に言う「デジャブ(ヴ?)」ってのは夢に見たものかな…という個人的見解が強かったりする。
今日も配達途中、初めて通る道なのに「ん?以前に確か夢で見た風景と同じような…」という不思議な感覚を久々に味わった。前世とかいうものがあったり、輪廻転生というものがあったり、自分が今こうしてブログを書いていることすら突き詰めれば不思議な事なのだが、予知夢…とかいうものも存在するのだろうか…。
妙な内容なのですが、この類の話って物凄く興味があるけど、多分誰も解明出来ない世界なのだろうと…。結構考えたりする事は、今自分は実は「宇宙」と呼ばれている何かに付着している物体の原子・分子の世界で生きている小さな小さな生命体だったりして、その「宇宙」の1秒が、現地球の数万年という時間だったりして、その極々一瞬の時間に自分が数十年生きてたりする…。
…。
個人的に考えていると楽しいんだけど、書いていると収拾がつかなくなってきたのでヤメ!でもね、生きているんですよね。
投稿日:2006-02-11 Sat
に一昨日届いた友人からのメールの話。仕事も何とか日々の激務をその日も乗り越え、かなりの眠気と格闘しながら期限間近の子供の工作に頭を抱え、ネットでようやくアイデアを探せて一安心し「さぁー寝るぞーっ!」と思っていたその瞬間メール通知のメロディーが…。
時間も深夜に及んでおり、酒と共に意識も遠のいていく中、おもむろに携帯のメールを読む。
テーマ:なんとなく気になる。。 - ジャンル:謎
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